ヤンキーの彼女が出来たけど不良の世界は異常すぎたww【エロ体験談告白】 - エッチ体験~スケベなエロ体験談告白

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ヤンキーの彼女が出来たけど不良の世界は異常すぎたww【エロ体験談告白】

人生初の彼女が出来ました。

僕は学生で、彼女は何というか、
ヤンキーというかいわゆる不良です。

彼女の方は何人か付き合った事があるみたいです。

ちなみにヤンキーなんですけど、
顔は超可愛いです。

それに胸がGカップもあって爆乳なのに何故かブラをしません。


ポリシーだと言っています。

いつもジャージかトレーナーを着ていて、
ミニスカートをはいてほしいと言ったら怒ります。

二人でデートをする事はあまりなくて、
いつも友達と一緒です。

エッチをする事はあるんですが、
僕が童貞だったせいか彼女は全然感じていません。

挿入して一生懸命腰を振っているのに友達から電話があると普通に電話に出ます。

ひどい時は挿入してるのにメールをしながらタバコを吸っている時もあります。

僕が「エッチしてるのにおかしくないか?」と聞くと
「普通っしょ」と言うだけです。

デートしてる時に彼女の先輩が来る時があります。

公園とかで話してると、そこはたまり場になってるので、色んな人が来ます。

その中で浜中先輩と錦野先輩という男の人達がいます。

彼女はこの先輩達に絶大な信頼をおいていて、
口癖のように「浜中先輩の頼みなら断れねーっす。」
「錦野先輩には世話になってんで。」とこの二人に関わる事最優先します。

世話になってるとか言ってるんですけど、
具体的に話を聞くと、死にそうに腹が減ってる時にカップラーメンをおごってもらったとか、
原付きをちょっと倒して傷つけたのに許してくれたとか、そのぐらいの事です。

僕はその二人と昔付き合ってたのかと疑った事がありましたけど、
「はぁ?あたしレベルで付き合えるわけねーだろ!」と言っていました。

かなり崇拝してるようでした。

でも、彼女と先輩達の関係はいつもなっとくいきません。

この前も公園で二人でいると、浜中先輩が仲間と5人で来ました。

彼女は先輩を見つけるとすぐに「ちゃーす」と近くに行きます。

僕との関係の事は先輩も知ってるんですけど、別に気にしてないようです。

僕は一人になると、他の先輩の2、3人にいじられながら話をしています。

最初は彼女とどんなエッチしてるのかとか良く聞かれました。

毎回同じような話しかしてません。

ふと彼女を見ると、浜中先輩は彼女のお尻を揉んでいたりします。

そしてじゃれてる感じで彼女のジャージに手を突っ込んで
Gカップの胸を揉んでいる時もあります。

「あいかわらずデケーな。俺のパイオツ。」と下品に笑っていました。

あいかわらずってどう言う事なんでしょうか?

そして遠くから僕に向かって、
「お前も揉むんじゃねーぞ」と笑いながら言ってきます。

僕は恐いので笑って誤魔化しています。

そしてチラチラ彼女を気にして見てると、
じゃれてる感じで、先輩に立ちバック姿で挿入してるフリをされて腰をふられていました。

獣のような男です。

彼女は恥ずかしいそうですけど抵抗はしないで笑っていました。

その日も帰りに「あれは何だよ。」と聞くと
「ギャグだろ?いちいち聞くなよ、普通だろあんなの。世話になってんだからよー。」
と言い返されます。

常識がわかりません。

でももっとひどいのは錦野先輩です。

錦野先輩は僕にタバコを買って来いと言いました。

そしてタバコを買ってくると、
公園の便所から彼女と錦野さんが二人で出てきました。

彼女は金髪を後ろで一つにしばっていたんですが、
便所から出て来た時には耳の周りの毛がほつれていました。

そして逆立ちでもしてたような赤い顔をしていました。

僕は絶対怪しいと思って二人を注意してみていました。

僕が他の先輩と話をしてると、また二人が便所の方へ行きました。

僕は足が震えてきました。

恐いけど僕もトイレに行くフリをして追い掛けました。

二人なのに女子トイレに入っていきました。

もう呼吸が苦しくなってきました。

僕はバレないように後から用具室みたいな所に入りました。
二人は気付いていません。

先輩:「最近猿ってんな俺。」

彼女:「いいっすよ先輩ならいつでも、てかあたしでいんですか?」

先輩:「お前の玉なめマジでやべーよ、2発目だぜ。」

彼女:「あーざっす、うれしいっす。」
   
ジュボッ、うぐっ、ジュボッ、ハァハァ

先輩:「あー、マジいいわこれ、裏もなめろ、あおーそれそれ、やっべビンビン。」

彼女:「んっ、ひゃばいっす、ふぇかいっす。」

先輩:「もう入れちまうか?」

彼女:「はいっ、全然いいっす。」

先輩:「じゃケツ出せ。」

彼女:「こっちでいいっすか?」

先輩:「あーそうそう、あっ、なんだよおめーはえーな、ヌルヌルじゃねーかよ。」

彼女:「はい、あっ、先輩のフェラってるだけでやばいんで」

先輩:「うわっ、きちーなおめーのマ○コ。」

彼女:「うはぁっ、あっ、やばいっす、ハァハァ、でっかいっす、ハァハァ」

先輩:「おめーあいつと毎日やってんだろ?なんでこんなきちーんだよ。」

彼女:「毎日はやってねっす。てかあいつ短小早漏なんすよ。」

先輩:「マジで、きもちくねーの?」

彼女:「ヤバいっすよ、先輩の指の方が全然っすよ、あっ、やばっ、でかいっすよマジで。」

先輩:「うわっ、おめーもう本気汁ってんじゃん。くせーぞ、メスくせーよ。」

彼女:「すんません、あっ、やばいっす、あっ、マジでヤバいっす、
ちょっ、先輩マジでこのままだとヤバいっす。」

先輩:「マジで?早くね?いいよイケよおらぁ。」

彼女:「いいっすか?すんません。ハァハァ、やばっ、
ああ、便所のくせして、先き、先に、あ~ん、イカせていただきます、
イッ、うはぁ、ク~う、あ~ん」

彼女は凄い声を出していました。

外にいても聞こえていたと思います。

便所のくせしてイカせていただきますって何なのか意味が分りません。

僕の存在は何なのですか?

でも彼女がこんなに大きな声を出してエッチできるなんて知りませんでした。

先輩:「きったね、ションベンもらすなよ。」

彼女:「ハァハァ、あっ、もうしわけないっす、あとで、ハァハァ、洗わせて下さい。」

先輩:「まぁいいや、俺も出すわ。中出すぞ。」

彼女:「ハァハァ、あっ、はい、どうぞ。」

先輩:「出来てもしらねーぞ。」

彼女:「はいっ、だいじょぶっす、自分でなんとかすんで、ハァハァ、先輩の好きにして下さい。」

先輩:「じゃあイクぞ、精子ぶっかけんぞ。」

彼女:「はい~、あ~、うぐぅっ」

パァンパァンパァン

先輩:「出る、ぶっかけんぞ、出るぞー、あー」

彼女:「ヤバっ、またヤバっ、あ~、イクっ、ひぃ~、いぐ~」

壮絶な声が響き渡っていました。

たぶん近くで遊んでいた親子にも聞こえていたと思います。

もう僕は体が震えてその場から動けませんでした。

その後は先輩が彼女に掃除フェラをさせてさっさと先に出て行きました。

彼女もしばらくして出ていったんですが、
僕はその場から動けなくて、1時間はそこにいました。

そして外に出ると皆いなくなっていて、彼女もいませんでした。

その日夜に彼女から電話があって、「てめっ、何やってんだよ。」と怒鳴られました。

僕は泣きながら今日の事を話すと、
最初は彼女も気まずそうにしていたんですが、
すぐに逆切れして、

「錦野先輩なんだからマジしょーがねーだろーが、
世話になってんだから体貸すなんて普通だろーが。」

と無茶苦茶な事を言われました。

でも結局僕は彼女とは別れられなくてそのまま付き合っています。




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