デリ呼んだら元同僚の美人が来た【エロ体験談】 - エッチ体験~スケベなエロ体験談告白

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デリ呼んだら元同僚の美人が来た【エロ体験談】

会社が倒産した。

つっても失業保健もしっかり貰い、
半年ゆっくりして、就活したらあっさりと再就職が決まった。

半年のニート生活の垢を落とす為に、
デリヘルでも行ってやる気出すぞ!って事にした。

パソコンで近場のデリヘル調べて、
即効連絡した。

色々プロフィール見てデリ嬢を選ぼうと思ったけど、
いつも好みのデリ嬢の画像で期待しすぎて、
実際に会ってプレイしてガッカリするケースが多かったので、
今回はもう何も見ず、店任せの無指名。


ただ良い子をお願いしますとだけ言っておいたw

そこに現れたのは、倒産した前の会社の同じ課にいた同僚で、
まさに俺の高嶺の花だったY美。

勤めていた当時は何度か誘ってみたものの見事に玉砕して、
どうにもならない俺はY美をズリネタしていたものだった。

向こうも俺に気が付いて、明らかに嫌な顔して

「ごめんなさい、チェンジしてもらった方がいいですよね」

と言って早々に帰ろうとする。

Y美の腕を引っ張り、

「まあ中に入りなよ」

と強引に引きずり込んで、

「大変そうだね、なかなか再就職は難しいよね」

と声をかけるも、

「あの、私・・・ちょっと無理なんで
・・・チェンジしてもらっていいですか?」

と半分パニックになってる。

こんなチャンスはまずないと思い、

「選べるのはお客の方だよね?
クレームつけたくないし、俺、あまり時間もないんだよね」

とチェンジはしない意向を漏らすと彼女は

「Tさんが前から私の事好意を寄せてくれてたのは分かっていました。
仕事中にいつも私の事目で追っていたのも知ってます。
でも・・・私、あなたは生理的に無理なんです
だから・・・お願いします、帰してください」

と半ば泣きながら懇願してきた。

(そうか・・・俺の事そんなにキモかったんだ
そんなに俺の事嫌いだったんだ・・・)

と思いながらも、

(よし・・絶対にやってやる。思い切り感じさせてやる)

と燃えに燃え、

「チェンジはしないよ。Y美さんの思ってた通りです。
俺・・・ずっと君が好きで好きで堪らなかったし、
こういうところで再会できたんだから、遠慮なく遊ばせてもらいます」

ときっぱり言った。

俺の事を冷たい視線で見ていたY美は、そう言う俺の言葉を遮って、

「失礼します」

とさっさとドアに向かって歩き出し

「クレームつけるならどうぞ付けてください」

と言い残して帰ろうとする。

「俺さ・・・前の会社の人達とたまに会うんだよね。
来週も会う事になっているんだ。
ほら、Y美さんと仲良かったK美さんも来るよ。
Y美さんがとても元気そうにしてたって皆には言っておくね」

と後ろ姿に声をかけるとY美の顔色が変わった。

「どういう意味?」

「別に・・・近況報告と思ってさ」

「今日の事言ったら、
あなただってこういうところで遊んでる事がバレるでしょ」

「俺は男だからさ・・別にどうって事ないよ」

しばらくの間、沈黙が流れた。

「ズルいね。私が嫌だって言ってるでしょ・・・
身体が受け付けないの」

「そうなんだ・・・でもY美さんが嫌でも、俺は嫌じゃないし」

「ここで帰ったら・・・皆に言うんでしょ」

「うん、言うよ」(きっぱり)

キッと俺を睨み付けて

「絶対黙っててね。約束して!」

と怒りながら自分の携帯で

「今、部屋に入りました。終了したらまた連絡します」

(よおし!)と心で踊る自分の気持ちを抑えながら

「じゃあ・・・よろしくお願いしますね」

と俺。

「いやぁ・・俺もね、ようやく再就職が決まってね。
職種が同じなんでなんとか採用されたんだよね」

と話しかけるも、興味ないといった素振りで

「先にシャワーします」

とバスルームに消えていく。

で・・・バスルームに消えていくY美を

「ちょっと待って」

と呼び止め、

「あのさもうプレイ時間に入っているし、
色々してもいいんだよね?」

「え・・・?」

「だからさ身体とか触ったりしていいんだよね?」

「えぇ・・・」

「じゃあちょっと・・・服の上からごめんね」

と一応断ってからおずおずと手を延ばして、
弾力のある胸を両手で揉む。

(やった!とうとうY美の胸に触れた!)

「柔らかいね」(思わず声が上ずる俺)

(明らかに嫌悪感丸出しのY美)

執拗に胸を揉む俺に、

「もう・・・いいですか?シャワー浴びたいので」

とこっちの返事を聞く前にそそくさとバスルームへ向かうY美。

まあいいさ・・・これからじっくりと身体を堪能してやるからな、
と楽しみを後回しにして好きにさせてやる俺。

しばらくしてシャワーを終え、
バスタオルを身体に巻いて出てくるY美。

ほのかに見える胸の谷間が堪らない。

グッとこらえて俺もバスルームに。

入れ違いでバスルームに入ると、
湯気とともにY美が使っていたボディソープの香りが漂う。

(たった今ここでY美が全裸で身体を洗っていたんだ・・・)

そう思うだけで、もうチンポはギンギンどころか
これまでにないような硬さになる。

わざわざ2つ用意してあるスポンジも当然、
Y美が使ってた物を使う。

急いでシャワーから出ると、
Y美はバスタオルを巻いたまま途方にくれたようにソファに座っている。

目の前で腰に巻いていたタオルを取って身体を拭きながら

「お待たせ、何か飲む?」

と声をかけるも

「いりません。それより、早く済ませていただけますか?」

と目を逸らし気味に小さな声で言うY美。

「そうだね時間もある事だし
分かった。それじゃ、始めようか」

とY美と対面のソファに座る。

タオルを敷いてチンポ丸見え状態で腰掛ける。

「Y美さん・・ちょっと立ってみてくれる」

無言で言われた通りにするY美。

「じゃあさ・・・タオル取って身体見せてよ」

「・・・」

「早く、Y美さんは風俗嬢で俺は客なんだよ。割り切った気持ちになりなよ」

観念したかのように、ゆっくりとバスタオルを取って、
手で乳房と股間を隠すように立つY美。

無言でY美に近づいて、身体を隠してある手を取って脇に。

あまりの見事な身体に声も出ない。

お椀型のおっぱいに薄茶色の乳輪と乳首。

くびれた腰。

処理してなさそうな陰毛。

どれを取っても俺にとっては芸術品だ。

舐めるような目で整った顔立ちと身体を何度も見返す。

恥ずかしさと触られるのも嫌であろう俺に身体を見られて、
顔が紅潮しているY美。

乳房をやんわりと揉みながら乳首を摘むと、

「んんっ」

と可愛らしい声を漏らすが、その口を塞ぐように唇を貪る。

手で跳ねのけるように否むY美に、

「ディープキスはプレイの1つだよね?」

と、強引に舌を絡ませるように吸う。

拒み続けるY美に一度唇を離してから

「ちゃんとプレイしてよ。
お金もらっている以上仕事でしょ?真面目にやってよ」

と表向きは事務的に話すが、そうはいかない。

再び唇を絡めると、Y美も仕方なしか絡めてくる。

右手は乳房を揉み、左手は背中から尻を撫で廻し、
絡めていた唇から、うなじ、首筋に舌を這わすと

「あ・・・」

と声にならない声で囁くように悶えるY美。

堪能するように弄っていた手を尻から太もも辺りを撫でると、
なんとそこにはY美のあそこから溢れ出たのであろう、
液体が伝わっていた。

そう、敏感な身体のY美は既にビショ濡れ状態だったのだ。

早く確かめたい衝動に駆られた俺は、
Y身の身体を抱えるようにベッドへと運ぶ。

放心状態のY美は力なく横たわるが、
羞恥心だけは失わないのかあそこだけは手で覆い隠す。

構わず腰の下に手を入れて、枕を当てて腰を浮かせる。

そのまま脚を拓かせようとするが、
「いやっ!」とばかりに必死に抵抗するY美。

ここまで来たら理屈はいらない。

強引に覆い隠している手をどけて脚を拓かせ、
夢にまで見たY実のあそこを見る。

目が眩むほどの光景だった。

「Y美さん・・・さっき身体が受け付けないって言ってたけど
その割には凄い濡れてるね」

「ち、違います。さっきシャワーの後、ローション塗ったんです」

と苦し紛れのY美。

「ローションねえ・・・」

と指2本ゆっくり挿入し、
こねると「ぬちゃぬちゃ」と湿った音が聞こえる。

「ああん」

と甘いさえずりがY美の口から零れる。

「これがローションかなぁ・・・」

と指をゆっくり出し入れすると、
腰をくねらせ気味にするY実。

蜜の溢れ方がまたエロい。

まるで奥からスポイトで抽出しているような溢れ方。

糸引くどころではない。

Y美は指はシーツをギュっと掴み、
タオルの端を噛んで声が出ないように耐えている。

さて、俺ばかり責めていも仕方がない。

「俺のも・・・見てくれる?」

ハッと我に返ったY美。

「あの・・・」

「うん、俺のチンチン、まだ見てくれてないよね。
まずは見てよ」

とばかり今にもお腹に付きそうなくらいになっている
ギンギンなチンポを目の前に持ってくる。

「あっ」

と口を半開きにして

「凄い・・・」

と、思わず口にするY美。

「どう?気に入ってくれた?触ってくれるかな」

とY美の手を取りチンポへ。

最初は俺の手の通り動かしていたY身だったが、
そのうち自分から太さ、長さを確かめるような手つきに。

明らかに最初の頃と反応が違ってきているY美。

「フェラチオしてもらっていいかな」

しばらくチンポを触っていたY実だったが、
思い直したようにそのまま可愛い口元へ。

先の汁を舐めるように舐めていたが、
口を拡げてズルズルと呑み込むとそのままゆっくりとフェラ。

苦しいのか涙目になるも、そのうち一心不乱にしゃぶり始めた。

あのY美が夢中になって俺のチンポをしゃぶってる
そう思うだけで、あまりの興奮に恥ずかしながら逝きそうになってくる。

「Y美さん・・・凄いね。キモい俺のチンポなのに」

と言うと、観念したようにY美から衝撃の告白が。

どうやらY美は、俺の事をマジでキモい対象だったのだが、
同時にオナニーのおかずにしていたと言う。

キモい俺にやられる事を想像するだけで、
異常な快感を得たと言うのだ。

それが今日、現実となった。

ついさっきまでは、現実ではあり得ないし絶対無理、と思っていたが、
触られたりしているうちに、妄想していた展開に
身体ばかりか心までが反応してしまったのだとか。

「だからこんなにビショビショになんだね。
でも光栄だよ、俺を思ってオナニーしてくれてたなんて」

とあそこを弄りながら言うと

「そんな・・・言わないでください」

と潤んだ目のY美。

「いやね、俺もY美さんの事おかずにしてましたよ。
分かっていたとは思いますけどね」

と言うと、やっぱり・・・みたいな妙に納得顔のY美。

「誰にも言わないから安心してくださいよ」

と言いながら、今度はY美の股間に顔をうずめて舐め始める。

ベロベロとまさに犬のよう。

Y美はよがり悶える。

舌をクリに触れるか触れないかのようにツンツンすると、
自ら腰を突き出して舌に擦りつける。

かなりのエロ女だ。

我慢も時間も限界に来た俺は

「Y美さんいいよね・・・」

と言いながらY美の腰を持って引き寄せ、
チンポをナマのまま入り口に押し付ける。

拒否しないY美。

受け入れ体勢だ。

そのまま奥深く入れ込むと

「あうぅ・・・」

と呻きに近い声を上げて白目状態。

感激だ!とうとうY美とセックスする事が出来た!

夢中で腰を振る俺に手を腰に廻して応えるようにするY美。

顔を近づけると自分から舌を求めてくる。

ちなみにその日は延長して3回ナマで中出し。

後で聞いたが、やはりオナネタのキモイ俺とのセックスもそうだが、
チンポがかなりよかったらしい。




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