自宅にデリヘルを呼ぶ為に、部屋を掃除して綺麗にして待ってたら【エロ体験談告白】 - エッチ体験~スケベなエロ体験談告白

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自宅にデリヘルを呼ぶ為に、部屋を掃除して綺麗にして待ってたら【エロ体験談告白】

2015年の正月明け。

彼女もいない俺はムラムラして
抜きたくなり、インターネッツで
近所の風俗店を調べ、
自宅にデリヘルを呼んでみたんだよ

ホテルに行く金が
勿体ないっていうのもあって

ちなみに自宅にデルヘルを呼ぶのは初めて

事前に家に呼んでも大丈夫か調べたり、
注意点なんかも調べた。

その結果、風呂場と部屋の中
そしてベッドは綺麗にしとけと書いてあった

だから、俺は速攻部屋の掃除開始!

一人暮らしの男子大学生の部屋なんて
汚いに決まってるだろ

だから掃除もかなり大変だったよ

それで、ようやく綺麗にして、
宅ヘルを呼んで、まっていたら
怖いお兄さんから

「家の前に着きました。
今から女の子が伺います」

と 電話があり、階段をコンコン上がってくる
ヒールの音が聞こえた。

この瞬間がドキドキしたw

インターホンが鳴った。

心を躍らせて玄関に行くと

そこにいたのは、 
大 学 の 同 級 生のハプニング

二人で

「あ」

となってしまった。

同じゼミや部活ではないが、
知り合いの知り合いレベルで、
他の友達と一緒に授業に出たことや、
食事をしたことぐらいならあるぐらいの仲。

こっちの印象も

「あまり喋ったことないけど
真面目でキレイな子」

程度しかないので、
もちろん俺のアパートの
場所なんて知っているわけがない。

自慢じゃないが、世間では
一流と目される大学だし、
まさか、うちの大学にデリヘル嬢
なんているとは夢にも思わなかった。

普通のデリヘル嬢相手には
タブーの質問だが、
入店のきっかけを聞いてみた。

「私の実家ね、
小学生の時にお父さんが女作って出ていっちゃって、
3人きょうだいだし、
自分と弟の学費と生活費を稼がなくちゃいけなくて、
苦労してるお母さんにも仕送りしたくて」

意外にシリアスな話に、
知り合いというバイアスも相乗して目が潤んだ。

しかし、彼女は悲しむ様子もなく淡々と話して、
終わるとニコッと笑って、

「つまらない話をしちゃってごめんね
ほら、ボーッとしちゃってどうしたの?
あー、わかった
脱がせてほしいんだね。でもその前に」

部屋に入ってまだ3~4分しか経っていないのに、
彼女の舌がグイグイ入りこんでくる。

今までのどのデリヘル嬢よりも丁寧で、
激しいベロチュー

俺はもう興奮して冷静さを失い、
彼女にされるがまま


激しいディープキスは
同級生である衝撃

純粋に上手さによる衝撃

あともう一つの衝撃があった。

「ごめんね、私の口
タバコ臭いでしょ…。大丈夫?」

もう一度書くが、
俺の大学は一流と目されているところで、
しかも彼女は大学の中でも
真面目との評判がある女子大生

事実、キャンパスの喫煙所に
女子なんてまず見かけない。

稀に居たとしても、
明らかにインカレサークルで来た他大生とわかる
ギャルぐらいしかいない。

無論、俺も生涯一度も喫煙などしたことがなく、
お酒もほとんど飲めない。

普段だったらイヤな匂いでしかないのだが、
でも今日の相手は違う。

興奮が強まって、脳内が混濁してきた。

悪くないかもこの匂い。

「うん、タバコ臭いよー。
でも、普段真面目だからギャップで興奮しちゃったかも」

中学生の時から
ストレスでコッソリ吸っていたが、
あまりに真面目な優等生だったので、
誰にも疑われることがなかったという。

家庭の重荷を一身に背負って
タバコに手を出したのかと思うと、
下半身の膨らみがより
一層大きくなったとともに、
彼女への申し訳なさで一杯だった。

お互いに全裸になり、
俺の布団に彼女が転がり込んだ。

男の一人暮らしの布団なんて
掃除したとはいえ
お世辞にも清潔とはいえない。

よく見れば一人遊びの痕跡もあるし、
枕だってなんとなく黄ばんでいる。

でも、嫌な顔ひとつせずに

「お布団あったかいね!」

って嬉しそうな表情を見せる。

一緒に布団に入り、身体を愛撫しあった。

肌と肌が触れ合うのは心地が良い。

ここで、不思議に思ったことがあった。

一般的なデリヘルの手順として、
何かひとつおかしいことがないか、
そんな風に思ったのは俺だけだろうか。

お気づきの方もいるかもしれないが、
普通のデリヘルの場合、
二人でシャワーを浴びてからプレイを開始する。

店によっては、うがい薬なんかまで
持ち込んで強制するところすらある。

キスしたときにはお互いうがい薬の味で
したなんてこともしょっちゅう。

でも、彼女は一切

お風呂やシャワーに類する発言をしなかった。

口の中で丁寧に愛撫されている愚息も、
30分前にトイレを済ませたままだ。

6万円や8万円する高級ソープには
即尺と言われる行為があるのを
雑学的に理解してはいたが、
まさか大学の同級生にされるとは
想像もできなかった。

フェラチオはどこでやり方を
覚えてきたんだと説教したくなるぐらいに、
愚息がとろけるような感覚に陥った。

そして、彼女の舌はどんどん
下に降りていく(掛詞のようだ)。

袋を優しく口に含んでモグモグしてくれている。

どんどん興奮が高まった。

さらにさらに、下に潜っていた。

「!!」

初めての経験だった。

チングリ返しされ
尻穴を同級生に刺激されている。

チロチロと周囲を軽く舐めたかと思えば、
次は穴の奥にまで思いっきり突っ込んでくる。

「アヌス、やわらかくなってきたよ!」

彼女はさも当然のように、
そしてからかうように微笑んだ。

相手が同級生だけに、
素人童貞の俺も負けじと彼女の身体を愛撫した。

陰部は既に濡れそぼっていた。

まだ軽く触っただけなのに。

「この仕事してるときは本気だから。
プレイの時間だけに過ぎないけど、
その間は本当に相手のことを恋人だと思ってる。
そうするのがお客様に対する礼儀だし
、実際どんどん濡れてくる。
薬とかをあらかじめ入れる子もいるけど、
私は全然必要ないかな」

濡れそぼった陰部は
匂いも薄くて舐めやすい。

指を入れると、彼女のかぼそい声が天井に響く。

反対に俺のほぐされた穴の中にも指が入っていく。

いけない感覚が全身を襲う。

入れられているときより、
抜かれたときの方が気持ちがいい。

「ふふふ、ここに指入れられるの初めてでしょ。
ピクンピクン身体がうねってるよ」

身体と心の準備が
できたところで体位を聞かれた。

素人童貞なので無理をせず、
彼女に上になってもらい預けることにした。

彼女は上になり、俺の上にまたがった。

「えっ? 大丈夫なの?」

「大丈夫よ、飲んでるから」

真面目な同級生は
本当の意味でプロだった。

軽蔑している意味ではなく、
プロ意識の高さにひたすら敬服していた。

相手を楽しませること、
悦ばせることがプレイのすべてなんだと。

もし彼女が同級生でなかったとしても、
過去と比較してもナンバーワン

であることは揺るぎない。
いつものデリヘルでは味わえない快感が襲った。

「ああ、もう最高。私、イキそうだよ」

事実かどうか定かではないが、
少なくとも俺には、
彼女が本当にイッたように見えた。

最上の遊戯だった。

次に、俺が上になり、やり方を教えてもらった。

他のデリヘル嬢にはカッコ悪くて聞けないが、
彼女にだったらなんとなく聞きやすかった。

腰の動かし方や気持ちよくさせる
方法などを事細かに教えてくれた。

これで自信が持てるようになった。

「今までもこういうお客様いたから
自信もっていいよ!
あと、大学名言ったら勉強の質問してきた人もいたんだよ」

彼女だったら普通の家庭教師をやってもうまくいくだろう。

あまりの気持ちよさに尽き果てそうになったが、

最後に手と口で3回目のフィニッシュ。

すべてごっくんしてくれた

すべてが終わった後、
家に来て初めてのシャワーを浴びた。

全身をくまなく洗ってもらった。

彼女は先に上がり、
部屋でバスタオルを巻いて座っている。
「ごめんね、一本いいかな?」

と言いつつ立て続けに
2本のタバコを美味しそうに吸っていた。

少し落ち着くと、服を着ていた。

彼女らしい、大人しくて
清楚な洋服を身に着けていた。

デリヘル嬢特有の派手でだらしない感じは一切ない。

手をついて頭を下げ

「本日はありがとうございました。
もしよかったらまたご指名ください」

と言って、名刺をくれた。

同級生相手なのに一切区別せず、
きちんと挨拶するところが彼女らしい。

笑って手を振って、
店の車に乗り込んでいった。

ホームページを見ると、
明日の早朝まで仕事が入っている。

今頃、他の男性のところで
本気で腰を振っているのだろう。

俺は必ずまた彼女を指名すると誓ったのだ
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